①現状
マリンメッセ福岡A館の受変電設備については、設備担当者が電流・電圧・温度など400か所以上の計器を毎日目視確認し、紙の点検表に手書きで記録しています。
②課題
・人手による作業負担が大きく、省力化が求められています。
・また、手書きによる記録ミスや転記漏れをゼロにする必要があります。
③想定しているフィールド
④実現したい未来
・点検ならびに記録業務の自動化による省力化及びヒューマンエラーの削減。
・点検記録をデータ化することで、AI等が設備の故障予兆を早期に発見。
⑤業務担当課
一般財団法人 福岡コンベンションセンター 総務部企画課

